【最新】YouTuber人気ランキング!

【2017年】ヒカルは何位?年間で最も高評価を獲得したYouTube動画ランキングTOP10!

最新のYouTuberランキングを掲載!

チャンネル登録者が多くても再生回数がついてきていないチャンネルも多くなった昨今!
総登録者ランキングはよくあるけど、それでは本当のYouTubrの人気はわからない!
そこで、最新1ヶ月のチャンネル登録者増加数など、様々な角度からYouTubeチャンネルのランキングを作成!
今最も勢いのある日本のYouTuberは誰なのか!?

 

YouTube 

【2018年5月のチャンネル登録者増加数ランキング】

1ヶ月のチャンネル登録者の増加数をランキング!
今、最も勢いのあるYouTuberが分かります!

※日本のチャンネルのうち、2018年6月5日から過去30日間のチャンネル登録者増加数を集計
※解析ツールTubularで算出した数字を掲載しております。実際のアナリティクスとは多少の誤差がある可能性があります


 

圧倒的不審者の極み!

チャンネル登録者数:575,245

過去1ヶ月の増加数:166,832


位 

ASIAN KUNG-FU GENERATION Official YouTube Channel

チャンネル登録者数:291,659

過去1ヶ月の増加数:172,894


 

せんももあいしーCh Sen, Momo, Ai & Shii

チャンネル登録者数:2,770,341

過去1ヶ月の増加数:174,289


 

JunsKitchen

チャンネル登録者数:2,149,477

過去1ヶ月の増加数:189,742


 

 

キッズライン♡Kids Line

チャンネル登録者数:4,363,349人

過去1ヶ月の増加数:365,885

1位は「キッズライン♡Kids Line」、3位には「せんももあいしーch」と、上位常連のキッズチャンネルが並びました。2位には、猫が登場する料理動画で人気の「JunsKitchen」がランクイン。また、お米やゼリーなどのさまざまな素材を何でも包丁にしてしまう動画で急上昇中のYouTuber「圧倒的不審者の極み!」が5位にランクインを果たしています。

なお、4位の「ASIAN KUNG-FU GENERATION」は、3月にベストアルバム発売と同時に1年ぶりの新曲を発表。このタイミングでのチャンネル登録者数が急増した理由としては、先月のランキング同様に「YouTube の公式アーティスト チャンネル」という複数チャンネルのコンテンツを 1 か所にまとめる機能のリリースが影響している可能性も考えられます。

【2018年5月のチャンネル登録者増加率ランキング】

増加数上位300位の中から、より成長している割合の多いチャンネルがわかるランキング!

※「チャンネル登録者増加数ランキングTOP300」のチャンネルを対象に、全体の登録者に対して増加した割合を算出
※成長率は小数点以下四捨五入
※同率の場合は増加数順


 

 

夏タビ宮城Hey! Say! JUMP

チャンネル登録者数:20,759
過去1ヶ月の増加数:20,759

成長率:100%


位 

 

Akabane Channel

チャンネル登録者数:25,992
過去1ヶ月の増加数:25,992

成長率:100%


TOMIKKU GAMES

チャンネル登録者数:27,513人
過去1ヶ月の増加数:27,513

成長率:100%


S嶋

チャンネル登録者数:32,970人
過去1ヶ月の増加数:32,970人

成長率:100%


 

 

【公式】竹田恒泰チャンネル 2

チャンネル登録者数:33,088
過去1ヶ月の増加数:33,088

成長率:100%

1 位にランクインしたのは、作家・政治評論家の「竹田恒泰」が生放送を行うセカンドチャンネル。先日、公式YouTubeチャンネルが、運営によって削除されたことへの反発として立ち上げた模様です。

続いて、元AppBankのモンスト実況で有名な「S嶋」が開設した個人チャンネルが2位に。3位には、魚をさばく動画で人気の「トミック」が開設したゲーム実況のサブチャンネルがランクインしました。

4位の「Akabane Channel」は、複数のバーチャルYouTuberを展開する「にじさんじ」のゲーム配信に特化したキャラクター。5位には、今年ネットを解禁したジャニーズから「Hey! Say! JUMP」の宮城県観光キャンペーン用チャンネルがランクインしています。

影響力のあるチャンネルから、複数チャンネルへの展開が定番化!

毎月のチャンネル登録者増加率ランキングを見ていると、メインチャンネルを持つYouTuberがサブチャンネルを開設する流れが定番化していることがわかります。今回の増加率5位にランクインした「トミック」のように、ゲーム実況に特化したサブチャンネルを開設するのが最もメジャーなパターンと言えるでしょう。

また、増加率4位にランクインした「Akabane Channel」を含め、「にじさんじ」の展開するバーチャルYouTuberはこれまでにも複数ランクイン。ノウハウを活かして横展開したキャラクターで、さまざまなジャンルを網羅していく戦略と言えそうです。

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